「僕のなかの壊れていない部分」白石一文


前から本屋で見かける度に気になっていた本で、ついに先日購入した。

全体としてはそれほどではないけど、部分部分は(小学生の作文みたいであまり好きな表現ではないのだけれど)とても「考えさせられた」

結果、生と死と幸福の関係についての認識を新たにした。



それから「僕」のなかの「僕」と外から見た「僕」との落差には愕然とさせられた。

自分もおそらくそうだから。

H17.11.11




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