セカイ系から異世界転生系へ

こんなタイトルで論文が書けそうだ。
書かないけど。

00年代、マンガやアニメやライトノベル界隈では「セカイ系」が流行っていた。
10年代の今は「異世界転生系」が流行っている。

2000年代初頭、高校生だった自分は年間100冊以上本を読んでいた。
当時の読書記録はhtmlをタグ打ちしてた頃の「ホームページ」に今も残っている。

hexarys-読書記録

今振り返って思いつくセカイ系の最高傑作は
「イリヤの空、UFOの夏」
だ。




「異世界転生系」で現在進行系で読んでいるのは以下のあたり。

望まぬ不死の冒険者(無料で読める)

現在、公開されている514話中200話目あたりを読んでる。

小説版も出版されている。


とんでもスキルで異世界放浪メシ(無料で読める)

最新話まで追いついている。

こちらはマンガ版が出版されている。


現実主義勇者の王国再建記

最新話まで追いついている。
pixivで公開されていたけど、マンガ版小説版が発売されているからか、現在は公開されていない模様。
続編の『現実主義勇者の王国改造記』/『現実主義勇者の大国建造記』はpixivで公開されている。

なお、他の「異世界転生系」マンガもそこそこ買っている。
それはまた今度に。

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